SL「冬の湿原号」一番列車に大勢の観光客

北海道で、SL「冬の湿原号」が19日から運行を始め、釧路駅から出発した一番列車には大勢の観光客が乗り込み、車窓から見える釧路湿原や野生動物の姿を楽しんだ。
冬の湿原号はモクモクと白煙を上げながら走る姿が観光客に人気で、19日は出発セレモニーが行われた他、一番列車は沖縄県からのツアー客や親子連れらで満員になった。車窓からは白銀の釧路湿原の他、タンチョウの家族が姿を見せ、観光客を楽しませた。
今年の冬の湿原号は主に週末に運行され、3月まで楽しめる。
北海道で、SL「冬の湿原号」が19日から運行を始め、釧路駅から出発した一番列車には大勢の観光客が乗り込み、車窓から見える釧路湿原や野生動物の姿を楽しんだ。
冬の湿原号はモクモクと白煙を上げながら走る姿が観光客に人気で、19日は出発セレモニーが行われた他、一番列車は沖縄県からのツアー客や親子連れらで満員になった。車窓からは白銀の釧路湿原の他、タンチョウの家族が姿を見せ、観光客を楽しませた。
今年の冬の湿原号は主に週末に運行され、3月まで楽しめる。
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